Waroom

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2021年初夏 オープンβ版リリース予定

システム障害時の
インシデント対応を
コントロールする

Waroom は、システム障害時のインシデント対応の確実性と恒久対応を支援し、
「システム障害時のインシデント対応のコストを削減するツール」です
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Waroom は
こんな悩みを解決します

  • 障害対応時のミスが不安

    #1

  • 情報がなくなってしまい、恒久対応が結局できてない

    #2

  • インシデント対応後のポストモーテムが作るのが手間

    #3

対話式のインシデント対応で
オペレーションミスを減らす

対応内容がステップごとに表示され、対話形式で対応ができます。
もう対応に迷う心配はありません。

対応手順を
探す手間を無くす

インシデントと Runbook の紐付けを管理できるため、
対応のたびに Runbook を探し出す必要はありません。

対応詳細をストックし
振り返りの手間を減らす

手順実行やステータス変更などのアクティビティをストックします。
タイムライン形式で残るので、時系列に沿って対応履歴を一覧できます。

Waroom の主な機能

  • Runbook 機能

    More

    Runbook を Markdown 形式で記述できます。
    Runbook とインシデントは、Runbook Rule によって正規表現をもとに柔軟に紐付けられます。

  • Incident Response 機能

    More

    Waroom のインシデント対応画面は、複数人による対応に必要不可欠な Live Incident State Document として利用したり、ポストモーテムの作成に必要な対応ログとして活用できます。
    また、ステップごとに状態管理された Runbook をもとに対応をすることで、インシデント対応の再現性と確実性を高めます。

  • Slack アプリ連携機能

    More

    Waroom Slack App によってインシデントの情報を Slack 上で簡単に確認できます。
    また、Runbook のステップ表示と実行ステータス管理などの操作も Slack 上で完結します。

  • Incoming Integration 機能

    More

    監視ツールとの連携により、アラートをトリガーにインシデントを作成できます。
    また、HTTP API を利用することで、様々なアプリケーションからインシデントを操作できます。

さぁ、事前登録をして備えよう

Waroom は現在開発中のサービスです。
事前登録していただいたお客様はオープンβ期間中、
全ての機能を無料でお試しいただけます。

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Free

Runbook 機能

Incident Response 機能

Slack アプリ連携機能

Incoming Integration 機能